From:__(アンダーバー)

どうも、__(アンダーバー)です。

 

ピロピロピロピロ

 

湿気が僕の邪魔をする。

梅雨明けは僕の夜明け。

 

 

しゃけとりくまごろうさんから

バトンバンバントンンントバババトントナバ何か頂きました。

美味しく頂いております。

ありがとうございます。

 

将来の夢を大きくなることです。

 

こんにちは。

 

 

ピロピロピロピロ

 

さいたまスーパーアリーナでのETAもついに3回目。

早いものですね。

過去に既に2回もやったとは未だ信じられないです。

雪だるま作ろう。

 

 

今回は今までと違って、色んなジャンルの方々が出演されるので、

どのような感じになるのか今から楽しみです。

 

本当に?

 

本当です。

 

 

更になんと今までのETAと違いフェス形式だとのこと。

正直フェスをどのように楽しんだらいいのかわからない。

けれども、どんなものでも楽しむことが一番。

楽しもうすることが大事である。

 

もちろん節度は守って。

 

節度。

 

節度とは言っても、どこまでが節度でどこまでが節度ではないのか。

明文化されているわけではない。

 

当日は大きな会場で見知らぬ男女が密集している。

ましてや、ライブともなれば盛り上がり過ぎて、

隣の異性にぶつかってしまうこともあるだろう。

 

 

ドンッ!

 

僕「あ、あ、あ、あすみません・・・ブヒュ・・・大丈夫ですか?」

美少女(何こいつ、肝ッ)キッ

僕「ギョギョ・・・!」

 

こうなるのが落ちだろう。

しかしぶつかったのが

 

 

ドンッ!

 

イケメン「あ、すみません・・・大丈夫ですか?」

美少女「わわわ、こ、こちらこそごめんなさいです・・・お怪我はありませんか?><」

イケメン「俺は大丈夫だよ!それより、もしかしたらのこともあるから

一緒に医務室に行こうか?」

美少女(はわわわわわわわわわわわわわわわわわわわわわわwww)

 

 

こうなる。

 

 

 

そういえば今回はフードコートもあるらしい。

美味しい美味しいご飯がそこではたくさん食べられる。

ご飯って美味しいよね。

ご飯を食べるとどうしてこんなに幸せになれるんだろう。

ご飯こそが、唯一の幸せ。

ご飯の為に私は生きている。

 

 

そんな美味しいご飯が食べられるフードコート。

 

しかし、当日は相当混むことが予想されるだろう。

そうともなれば、席の取り合いは必須だ。

場合によっては仕方なく、相席にもなってしまうかもしれない。

 

 

僕「あ、わの・・・コヒュ・・・ごぬんねさい、あ、愛、相席いいですか?」

美少女(何こいつ、胆ッ)キッ

僕(ギョギョギョ・・・!)

 

 

しかし、座ったのが

 

 

イケメン「こんにちわ!あの、良かったら相席してもいいかな?」

美少女「は、はい!もちろん大丈夫です!」

イケメン「今日はやっぱり人が多いね!これだけ多いと疲れちゃうよ・・・」

美少女「そうですね!でもその分、フェス形式なので自由に動けて有難いです!」

イケメン「君は誰を見に来たんだい?」

美少女「そ、それは・・・」

イケメン「恥ずかしがらずに言ってごらん?」

美少女「はぅぅ~・・・あ、アンダーバーさん・・・///」

イケメン「そうなんだ!実は僕もアンダーバーさんを見にきたんだ!奇遇だね!」

美少女「そうなんですか!アンダーバーさんいいですよね!」

イケメン「アンダーバーさんは最高だね!それならせっかくだし、

今日は一緒に行動しない?」

美少女「はい!是非!」

イケメン「よかったらその後、一緒にご飯でも?」

美少女「もちろんです!はわわ!今日は楽しい1日になりそうですぅ!><」

イケメン「一緒に楽しもうね!」

美少女「はい!」

 

 

チュッ

 

 

 

こうなる。

 

 

こんな世の中でいいのか諸君。

 

私は良くないと思っている。

 

節度は人によってこんなにも変わるのである。

 

僕はぶつかることすら許されず、イケメンは次の朝までお楽しみ。

 

こんな世の中でいいのか諸君。

 

私は良くないと思っている。

 

こんな世の中を変えたいと思わないかね?

この不公平な世の中を。

諸君、私と共に立ち上がり、この非常なる摂理を変えようではないか!

正義の心を持って、弱者を救う為に!

立ち上がれ国民!動け国民!!!!

 

 

さあ行こう!我らの 楽園~ユートピア~ へ!!!

 

 

と言っても結局動けないのが現実。

そして、イケメン優遇の世界を変えられぬのもまた現実。

やっぱカッコイイもん。

イケメンちゃん、カッコイイもん。

僕だってね、惚れちゃうもん。

 

掘れちゃうもん。

 

 

そんなアンダーバーは

 

今日も今日とて家に篭って、布団にくるまりながら、ゲームをするのである。

 

オレンジジュースを片手に。

 

非情なる世界で。

 

 

 

今年の夏こそはプール行く。

 

 

 

さて次は!りっぴーこと、飯田里穂さんでございます!!!

よろしくお願いします!!!

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飯田里穂