From:ちゃんすぎ

シャクレを治す矯正が辛い3つの理由とさいたまスーパーアリーナ

 

 

\キャーヒロシサーン/ というわけで

おつかれでーす♪

 

エグジットチューンズ ちゃんスギでございます!

 

ひろしの地元で、某イケPと一緒に、カビ臭いフォーク喫茶でヒロシの曲熱唱しましたね。

まだ、あの店あるんすかね?いつかまた行ってみたいです。

 

ちなみに、フォーク喫茶ってのは、

アコギが置いてある、喫茶店のことで、

そこにいるお客さんが無造作にアコギで弾き語りして、

みんなで、合唱をする店の事です。

むかしは全国に沢山あったらしいです。

 

 

あぁ、あれですよ、気がつけば、もうたまアリETAまであと三日

本当にアッと言う間ですな。

 

そんなたまアリETAなんですが、僕は、そんじょそこらの歌い手やボカロPとは

気合の入れ方が全く違います。

 

え、なぜだって??

それはね、このSTAGEに立つべく、

 

 

『『シャクレを治すべく3年かけて歯の矯正をしたんですからっ!!!!』』

『『シャクレを治すべく3年かけて歯の矯正をしたんですからっ!!!!』』

 

 

矯正ってやったことあります?

まじで半端無く辛いっすよ、

しかもシャクレを治す矯正は、ちょっと特殊で

最後にすんごい手術がまっているんです。

 

それでは、

矯正の辛い所を要点をまとめて3つ説明してあげよう。

 

①矯正はとにかく長い

矯正って歯に針金を付けて、針金が真っ直ぐに戻る力を利用して、

歯並びを治すんですが、その期間がめちゃくちゃ長いんです。

最低でも3年間、針金が取れても、そこからマウスピースを2年間毎日し続けるんです。

合計5年っすよ、5年!!

 

②とにかく ご飯を食べづらい

汚い話で申し訳ないのですが、

歯と針金の間にご飯粒がつまりまくる、

そして、ラーメンの麺が、歯の針金の上に乗る、

ゴマ団子とか食べると、もう大変!

本当にご飯が食べづらいです。

あ、でも、その分食事したらいつでもどこでも、

速攻で歯を磨くようになりました。それは良い習慣かもしれない。

 

③最後に手術が待っている

最後にビックな手術が待っているんです

 

「顎変形症下顎骨形成術(がくへんけいしょうかがくこつせいけいじゅつ)」

という手術らしいんですが、まず、全身麻酔をして、顎の骨をバリカンみたいな機械で

割って、顎の位置をずらしてネジ止める。というかなりハードな手術です。

 

しかも、手術後にかおが半端無く腫れます。

そりゃそうですよね、あご割って、ずらしてネジ止めしてるんですから。

大食いレポーターででお馴染み、最近の彦麻呂見たいな感じになります。

 

 

で、病院の先生と相談して

「8月3日だったら、腫れもひきますよー」

ってことでこの前、6月末に手術をして7月7日に退院をしたんです。

そしたら、2週間経っても、3週間経っても全く腫がひかんのですわ!!

下膨れのままで、ステージに立つ事になってしまう!

 

しかーし!腫れがひかなくても、3年間治療に耐えた思いを込めて、

さいたまスーパーアリーナ頑張りまーすっw

 

みなさん、盛り上がっていきましょうね!!!

 

 

 

リレーブログ最後にこんな内容で良いのだろうか。。

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当日、さいたまスーパーアリーナでお会いしましょう!